らしく


妙なことが続く日々。


いやぁ、久しいよオレ。
結局のところ、教務課へと殴りこみに言った自分は、1:1トーク
しているうちにあることに気づかされた。
まず、その職種はとてもとても狭い門であり、体力勝負な一面もありな
ハードな仕事であること。それは百も承知であり、想定の範囲内ってヤツでした。
しかし、その職業は一生物ではなく、定年まで働く・・というのは
不可能に近い。という話を聞いたのだ。定年までやっていこうとするのであれば、
さらに上を目指し深くくい込んでいかなければならない。
ということは、もちろん入社以上の壁が立ちはだかるのわけで・・。
加えて・・その職業は特殊であるが故に、その職業後に一般の企業で普通にやっていく
というのも非常に難しい・・と。
その職業で一生食っていけない。ということを聞いてから、躊躇い他の
ことを考えてしまった時点でもうダメなのだろうなぁ・・・。

そんなこんなで、見事に玉砕し、学校を止め・・狙いの職種の科がある場所へ・・!
という夢は潰えました。・・・が、会社に一時的に勤め、数年経ったら一般企業へと。
そういう方法も有りだと講師はいうてくれました。
今通っている学科で取得可能な資格があれば、一般企業へはそこそこ
いけるものらしいので、自分の行きたいところへ行き、止めたとしても
なんとかなるって寸法。これから出来るであろう家庭(不安)を護っていかなければ
ならない身故に、足場は固めておきたい。そんな守備スタイルで
どないすんねん、このボケ!って感じはしますが・・んまぁ・・・
自分が納得していることだし、この方向で進んで行こうじゃないか、オレ。

俺様さんには事あるごとに、いっつも世話になっとります。
感謝してまっせ・・!ありがとう。

所変わってこんなお話を。金曜日、学校から帰ってくるのに電車に乗って
帰宅していたのはいいのだけど・・特に混雑していないのにもかかわらず、
妙に接近してくる人がいましてね、カバンを押さえている手がオレのNGゾーンに
Hitしてるわけですわ。もっと離れろよ・・というか、体に触れてるんだから、
せめてそれだけでもどうにかしろ。・・・と、思いつつも、仕方なーくこっちが
少し壁へとずれると、その人も壁のほうへと移動。はい、妙なんですよ。非常に。
逆に距離を詰めて来るだなんてね、予想外もいいとこ。
まぁ・・・言うまでも無くカバンを押さえてる手はオレのNGゾーンへと誘われている。
「これは・・・!!」と、思い体制をずらしてみると、その人も車窓を遠い目しながら
そろりそろりと回り込んでくる。平然を装ってる目つきでね。
まぁ・・言うまでも無くk....略します。
ここで確信し、オレは鬱陶しそうな眼差しでその人を眺めつつ、手がオレに触れる
寸前くらいにまた体制をずらし、また迫ってきたら体制をずらし・・の繰り返しを企み、
実行していたら、次の駅で降りていってしまったとさ。
ただ、『その人』が女性であるのならまだしも、油ギッシュなサラリーマンだった
という現実は、この世の真理を少し垣間見た気がします。
オレは男なんかにゃ全く興味はないのだけどなぁ・・。

後は、久しく悪夢で目が覚めた。そんなところでしょうかね。
なんか、妙なこと続きなのでそろそろすごくいいことが起こりそうな予感がする・・・!

※書きなぐった文なので、まとまりがなかったり、変な部分がきっと多いのはご愛嬌で;
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# by hakuko | 2005-11-21 01:08

    
心機一転・・・好き勝手やってます。
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